Nikon
Zfとの組合せでは大好きな28mmをZfcに付けて撮ってみた。 結果、Zfcに付けても最高であった。
Zf・NIKKOR Z MC 50mm f/2.8のお次はZfcとの組合せ。 雨の日のマクロ撮影にぴったり 同じレンズでも、フォーマットサイズで換算焦点距離が変わり、それによってかなり印象が違ったものになる。
花が咲き始めるとマクロ撮影がしたくなります。 PENTAXの100mmマクロを買ったのも、同じ時期でした。
NIKKOR Z 40mm f/2(SE)とほぼ同じ見た目のNIKKOR Z 28mm f/2.8(SE)も、同時購入したレンズです。 狭い所でこそ、広角レンズは輝くと感じています。
セットで売っている「Zfc・NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR」の次となれば、同じ理由でこれを紹介せねばなるまい。 夜のスナップで特に力を発揮してくれているが、様々な場面でそつなく仕事をこなしてくれる頼もしい組合せ。
今回から少しの間、ボディとレンズの組合せで感じたことをまとめていきます。 初回は「Zfc」「NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR」の組合せ。
ZFとZfcの使用感はかなりいいです。 1月に購入し、早いもので四ヶ月が経とうとしていますので、実際に使った所感などをまとめます。
早いもので、Nikonのある生活から二月以上が経過しています。 前回は長くなったので入れなかった「なぜNikonか?」というところをまとめていきます。長くなりそうだったので、「実際に使ってみてどうだったか?」の感想はまた次の記事でまとめます。